仲間との飲み会はおぢさんの大切な時間(飲みたいだけ?)
こんにちは
。
今日は高校時代の友人との定例会、ちょいと所用があるので2次会からの参加だす
。
また飲み過ぎちゃうだす
。
昨日は前の会社の同期と横浜で久し振りに飲みました
。
みんな楽しい仲間、毎年2回は同期会をやってましたからいつもと同じ流れでベロベロ
。
会社は替わってもいつでもいつまでも仲間でいてくれる、友達だと思います
。
昔子供が小さい頃にはバーベキューで盛り上がって、色々と楽しい事がありました。
当然真昼間から飲み始めますから帰る頃には完全に出来上がって大騒ぎ
。
川に落ちたり、仲間内で事故っちゃったり、いろんな事が走馬灯の如く思い出されます
。
楽しかったなぁ…。
子供が大きくなってバーベキューをする事はなくなりましたが、みんなで集まる同期会はおぢさんにとっては大切な時間、これからも続けて飲みたいですね
。
しかし仲間内で飲むと飲み過ぎちゃうおぢさん、昨日はベロベロで帰って来ましたから、今日も間違いなくベロベロでしょうねぇ…
。
明日はおかーちゃんの姪っ子が福島から遊びに来るという事ですので、少しはお酒を控えないと二日酔いで相手出来ないでしょう。
と素面の時にはこう思っても、飲み始めたらそっこーで忘却しちゃう、いつものおぢさんに早変わり、うーん、これは間違いなし…
。
少しもおべんきょが出来ないおぢさんに自分で呆れて来ているんです
。
いかんですなぁ…
。
今日は「ドライビング・ミス・ディジー」です。
2008年9月20日にご紹介していますが、日本盤CDを入手したので再度掲載。
以下は当時のブログ文章です。
台風の影響はいかがでしたか。
昨日は茅ヶ崎で壮行会、終了時にちょっと雨が降り出して、ラーメン食べて(メタボのもとだ…)家に着いたとたんに土砂降りになりました。
間一髪で助かりましたね}。
日頃の行いがいいのか、ただ運がいいのか、よくわかんないですけど…。
今回は「ドライビング・ミス・ディジー(Driving Miss Daisy)です。
アメリカのジョージア州、黒人差別意識のまだ残るアトランタで裕福な未亡人ディジーは一人暮らしを続けていますが、車の運転で事故を起こしま}。
事故を起こした事をきっかけに息子は黒人嫌いのディジーを説得して運転手(Morgan Freeman)を雇い入れますが、独立心の強いディジーとうまく行きません。
暫くギクシャクしていましたが、運転手が文盲であることを知ったディジーは元教師である事を生かして文字を教える、これがきっかけとなって奇妙な友情が芽生えていく…、とても心温まる映画です。
主演のMorgan Freemanはこの映画で一躍有名になりましたし(まだ若かったのに70歳まで演じてました)、Jessica Tandyは1989年のアカデミー主演女優賞を最高齢で受賞しました。
Dan Aykroydは「ブルース・ブラザーズ」や「ゴースト・バスターズ」とは違った、母親を思う息子を時にはコミカルに、時にはシリアスに演じてイメージが全然違いましたね。
1度NHKで放映されたのを見ましたが、とても心休まるいい映画でした。
LD時代が終了してCheepな値段で売っているのを発見、購入して今でもたまに観ます。
今日も見ちゃいました、涙がいっぱい出ちゃいましたね。
最近、涙腺が緩くなっていかんですなぁ…。
このLDは確か950円で購入したと思います。
映画1本950円で何回も見られると考えると、Collectionしたくなるのは無理ないですね(自分だけ…)。
音楽はHans Zimmer、「ブラック・レイン」など作曲しています。
「Driving」はドライブしている時の爽快さや、時には運転での不安感など、色々なシチュエーションでの音楽が快い響きです。
「End title」は、理解しあった2人の心情を映し出す、また部分的には日本的情緒も感じられる名曲です。
Recoedは持っておらず、このCDはすみやさんで購入、2,180円だったと記憶しています。
その頃は子供が小さかった事や突然母親が亡くなった事もあり、Record collectionは中断、たまにお気に入りのCDを買うくらいでしたね。
今じゃRecordバリバリ購入してお小遣い少なくなっちゃう、当時は考えられない行動ですけど…。
いいのか悪いのか…。いいと考えないと続きませんね、この趣味は…。
当時も飲みをネタにしていたおぢさん、全然変わってないなぁ…。
とここまでが前回のブログ。
全然変わってないや…
。
上が輸入盤で下が日本盤です。
日本盤の方が味があります。
裏ジャケットは日本盤には模様が入っているところが違います。
日本盤は早稲田のBook-offで500円、おぢさんが凝りに凝ってるSLC Labelが発売したもので、この時に同じLabelの「ケロッグ博士(見た事ない…)」も950円で見つけ(帯付)、おぢさんのコレクションがまた増えたと同時にもっと探そうとコレクション魂に火が付いちゃったのでした
。
どうしよ…
。
さあ、これから頑張って飲みに行きましょう
。
何を頑張るんだろうねぇ…
。
明日も更新します
。
よろしくお願いします
。
。今日は高校時代の友人との定例会、ちょいと所用があるので2次会からの参加だす
。また飲み過ぎちゃうだす
。昨日は前の会社の同期と横浜で久し振りに飲みました
。みんな楽しい仲間、毎年2回は同期会をやってましたからいつもと同じ流れでベロベロ
。会社は替わってもいつでもいつまでも仲間でいてくれる、友達だと思います
。昔子供が小さい頃にはバーベキューで盛り上がって、色々と楽しい事がありました。
当然真昼間から飲み始めますから帰る頃には完全に出来上がって大騒ぎ
。川に落ちたり、仲間内で事故っちゃったり、いろんな事が走馬灯の如く思い出されます
。楽しかったなぁ…。
子供が大きくなってバーベキューをする事はなくなりましたが、みんなで集まる同期会はおぢさんにとっては大切な時間、これからも続けて飲みたいですね
。しかし仲間内で飲むと飲み過ぎちゃうおぢさん、昨日はベロベロで帰って来ましたから、今日も間違いなくベロベロでしょうねぇ…
。明日はおかーちゃんの姪っ子が福島から遊びに来るという事ですので、少しはお酒を控えないと二日酔いで相手出来ないでしょう。
と素面の時にはこう思っても、飲み始めたらそっこーで忘却しちゃう、いつものおぢさんに早変わり、うーん、これは間違いなし…
。少しもおべんきょが出来ないおぢさんに自分で呆れて来ているんです
。いかんですなぁ…
。今日は「ドライビング・ミス・ディジー」です。
2008年9月20日にご紹介していますが、日本盤CDを入手したので再度掲載。
以下は当時のブログ文章です。
台風の影響はいかがでしたか。
昨日は茅ヶ崎で壮行会、終了時にちょっと雨が降り出して、ラーメン食べて(メタボのもとだ…)家に着いたとたんに土砂降りになりました。
間一髪で助かりましたね}。
日頃の行いがいいのか、ただ運がいいのか、よくわかんないですけど…。
今回は「ドライビング・ミス・ディジー(Driving Miss Daisy)です。
アメリカのジョージア州、黒人差別意識のまだ残るアトランタで裕福な未亡人ディジーは一人暮らしを続けていますが、車の運転で事故を起こしま}。
事故を起こした事をきっかけに息子は黒人嫌いのディジーを説得して運転手(Morgan Freeman)を雇い入れますが、独立心の強いディジーとうまく行きません。
暫くギクシャクしていましたが、運転手が文盲であることを知ったディジーは元教師である事を生かして文字を教える、これがきっかけとなって奇妙な友情が芽生えていく…、とても心温まる映画です。
主演のMorgan Freemanはこの映画で一躍有名になりましたし(まだ若かったのに70歳まで演じてました)、Jessica Tandyは1989年のアカデミー主演女優賞を最高齢で受賞しました。
Dan Aykroydは「ブルース・ブラザーズ」や「ゴースト・バスターズ」とは違った、母親を思う息子を時にはコミカルに、時にはシリアスに演じてイメージが全然違いましたね。
1度NHKで放映されたのを見ましたが、とても心休まるいい映画でした。
LD時代が終了してCheepな値段で売っているのを発見、購入して今でもたまに観ます。
今日も見ちゃいました、涙がいっぱい出ちゃいましたね。
最近、涙腺が緩くなっていかんですなぁ…。
このLDは確か950円で購入したと思います。
映画1本950円で何回も見られると考えると、Collectionしたくなるのは無理ないですね(自分だけ…)。
音楽はHans Zimmer、「ブラック・レイン」など作曲しています。
「Driving」はドライブしている時の爽快さや、時には運転での不安感など、色々なシチュエーションでの音楽が快い響きです。
「End title」は、理解しあった2人の心情を映し出す、また部分的には日本的情緒も感じられる名曲です。
Recoedは持っておらず、このCDはすみやさんで購入、2,180円だったと記憶しています。
その頃は子供が小さかった事や突然母親が亡くなった事もあり、Record collectionは中断、たまにお気に入りのCDを買うくらいでしたね。
今じゃRecordバリバリ購入してお小遣い少なくなっちゃう、当時は考えられない行動ですけど…。
いいのか悪いのか…。いいと考えないと続きませんね、この趣味は…。
当時も飲みをネタにしていたおぢさん、全然変わってないなぁ…。
とここまでが前回のブログ。
全然変わってないや…
。上が輸入盤で下が日本盤です。
日本盤の方が味があります。
裏ジャケットは日本盤には模様が入っているところが違います。
日本盤は早稲田のBook-offで500円、おぢさんが凝りに凝ってるSLC Labelが発売したもので、この時に同じLabelの「ケロッグ博士(見た事ない…)」も950円で見つけ(帯付)、おぢさんのコレクションがまた増えたと同時にもっと探そうとコレクション魂に火が付いちゃったのでした
。どうしよ…
。さあ、これから頑張って飲みに行きましょう
。何を頑張るんだろうねぇ…
。明日も更新します
。よろしくお願いします
。

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